私の持論になりますが、「リトミックは遊び」としています。

 

「遊び」とは「楽しい」が前提にあり、そこから子どもは様々な経験をしていく、ということです。

 

それなので、リトミック講師としての役割は「遊びを設定する」、そしてそこには人と人の関わりが必要不可欠、としています。

 

大人が上手に関わると、子どもは安心して成長できる。 | 子どもと「遊ぶ」リトミック指導 hibikina

 
【まとめ】遊びの構造 | 子どもと「遊ぶ」リトミック指導 hibikina

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今回の記事ですが、以下に触発されて書いております。考えが非常に近くて思わず一気に読み進めてしまいました。

 

「想像力を育てる」おもちゃって? : MAMApicks -子育て・育児・教育ニュース&コラムサイト-

 

おもちゃを中心に、「遊べるとは?」「子どもが遊ぶには?」といったことに注目されています。

 

リトミックに限らず、子どもと関わる人全てに大きなヒントが得られると思います。