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以前、当ブログでも触れました方がWeb上で記事として取り上げられています。
【グロースリンクピープルインタビューVol.5】劇団四季出身、劇場型リトミックを創りあげた"江上るみ子先生" | グロースリンクかちどき

この記事の主役である江上さんは、何度か私の現場の見学に来ていただき、私も見習いたいくらいの勉強熱心な方です。

私は、リトミックは非常に可塑性を含んでいるものだと思います。講師自身が培ってきた経験を応用させてオリジナルなものを創り上げていく。私自身も、ダルクローズを今では応用させて「発達」を見ていく方向へ変容させていきました。

こういったことはもしかすると、本流であるダルクローズ教育からすると邪道かもしれません。しかし、それぞれが目の前の対象に対して最大限できる事を提供する。そうして、誰もが正義であっても良いのでは?と思います。

 

世の中には、もっと色んな「リトミック」をしている人がいる、となるとなんだかワクワクしてきます。

例えば「私はこんな事をしている!」という方で集まって交流会なんて面白そうだと思いませんか??

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