ここのところ記事にしていた「リトミックに役立つ本シリーズ」をまとめました。

【リトミックに役立つ本シリーズ】倉橋惣三 「育ての心」 | 子どもと音楽で遊ぶリトミック指導

【リトミックに役立つ本シリーズ】エリザベス バンドゥレスパー「リトミック教育のための原理と指針」 | 子どもと音楽で遊ぶリトミック指導

【リトミックに役立つ本シリーズ】菊地成孔 大谷能生「憂鬱と官能を教えた学校」 | 子どもと音楽で遊ぶリトミック指導

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【リトミックに役立つ本シリーズ】菊地成孔 大谷能生「東京大学のアルバート・アイラー」 | 子どもと音楽で遊ぶリトミック指導

【リトミックに役立つ本シリーズ】フランシス・ウェーバー・アロノフ「ダルクローズによる アロノフ先生のリトミック教室」 | 子どもと音楽で遊ぶリトミック指導

【リトミックに役立つ本シリーズ】宇都出雅巳「どんな本でも大量に読める「速読」の本」 | 子どもと音楽で遊ぶリトミック指導

本の良いところは、著者の培った知識や技術といった経験が凝縮されているところにあります。

そして、それらは「今、自分が行き詰まっている部分」に明るい道筋を示してくれるかもしれません。

本から得られるものは大きいです。